美馬オカエリOkaeri Project
商いの町に、自分の役割を見つけにいく
Tokushima · Mima徳島県美馬市・うだつの町並み

職人・商人と暮らす、
第2のふるさと

藍商人の時代から、人・物・情報が行き交ってきた商いの町・美馬。
年4回、2泊3日。通いながら手を動かし、地域の営みに関わる。
観光でも移住でもない、あなたの「もう一つの居場所」をつくる。

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江戸期、藍で栄えた商人町・美馬。
「うだつが上がる」の語源地で、商いの知恵と暮らしの文化が今も息づく。
その本来の姿を、現代の関係人口かんけいじんこう(=DAO人口)のかたちとして
もう一度、編み直す。

3,000
年間延べ来訪者
(受入実績)
30社+
連携・接点のある
都市部企業
6拠点
受入拠点
(計約70名)
4回/年
2泊3日の
継続滞在プログラム
10世帯
近年の移住実績
(直近5〜10年)
Concept

「職人・商人と暮らす」
という、関わり方。

単なる観光や一度きりの体験ではなく、藍染・和傘・建具・農・食の担い手と継続的に関わる。教わる人・体験する人にとどまらず、地域の営みに関わる一人として入っていける状態を、地域コーディネーターがつくります。

01

商いの聖地
「うだつの町並み」

江戸時代の藍商人の町として栄えた重伝建地区。「うだつが上がる」の語源地であり、商売繁盛と挑戦を象徴する歴史的景観が、今も仕事と暮らしの現場として生きています。

02

現代の職人・商人と
「暮らすように関わる」

阿波藍や美馬和傘の職人、伝統建築職人、木工職人、古物商、飲食店主や農家、そしてITやクリエイティブの担い手。技術や商いを次世代へどうつなぐかという共通の課題を、地域外の人材とともに考えていきます。

03

商いの実験場
レトロマーケット

うだつレトロマーケットやミライズマルシェなど、伝建地区で開かれる交流イベント。手伝う・試す・売るを実践し、一つの関わりが次の関わりを呼ぶ流れが生まれます。

The Town

藍が育てた、
商いと暮らしの現場。

吉野川流域に位置し、江戸から明治にかけて藍の集散地として栄えた美馬市。重伝建地区「うだつの町並み」には、商家や職人、飲食・宿泊事業者の営みが今も続いています。外から人や物を受け入れながら発展してきた、この町ならではの懐の深さがあります。

阿波藍・美馬和傘・建具技術をはじめ、多様な地域資源が集積。観光資源であると同時に、仕事と暮らしの現場でもある町並みに、あなたの専門性を持ち込んでみてください。

うだつの町並み(重伝建地区)
阿波藍 / 藍染め
美馬和傘
01
阿波藍・藍染
集散地として栄えた藍の文化
02
美馬和傘
江戸末期から続く竹骨と和紙
03
建具・組子
伝統建築を支える職人技
04
木工・古物
古いものを見立て直す
05
農・食
畑から商品づくりまで
06
珈琲・飲食
町並みに息づく店の営み
07
IT・共創
都市の技術で地域をひらく
How it works

旅マエ・旅ナカ・旅アト

前回の続きから、また関われる。往還を積み重ねるほどに、地域での自分の役割が見えてきます。

BEFORE旅マエ

出会いを設計する

企業・フリーランスのネットワークを活かした事前面談とオンライン勉強会。関心や専門性を丁寧に聞き取り、あなたに合った最初の接点を地域コーディネーターがマッチングします。

DURING旅ナカ

現場に、入る

年4回、2泊3日。工房・店舗・宿・農園・マーケットの現場で、手伝う・試す・伝える・紹介する。小さな実践を重ねるなかで、一つの関わりが別の事業者や活動へと広がっていきます。

AFTER旅アト

関係を、続ける

オンライン面談やコミュニティ運営を通じて、滞在後も相談・発信・購入・紹介・次回準備を継続。前回の続きから再び関われる状態を整え、美馬との関わりが自走していきます。

Annual Program

年4回で深める、一年の関わり。

2026年(令和8年)・全4回/各2泊3日のモニターツアー。各回をクリックすると、2泊3日の日別プログラムが開きます。

01
第1回8/28 – 30

地域理解と関係づくりのスタート

初回は「浅く広く、多様な事業者・地域住民と出会う回」。うだつの町並みをはじめ美馬市の歴史・文化・産業・暮らしの背景を知りながら、受入事業者や地域住民と顔合わせ。今後どう関わっていくかのイメージを持ち、安心して関われる土台づくりを重視します。

1日目
  • オリエンテーション(事業趣旨・美馬市概要の共有)
  • うだつの町並みウォーク(重要伝統的建造物群保存地区)
  • 受入事業者との顔合わせ・工房・店舗・農園周遊
  • 参加者同士の自己紹介・関心テーマ共有(夕食懇親)
2日目
  • 伝統和傘・藍染の工房 竹割り・骨組み・和紙貼りなどの工程体験
  • 農園での農作業補助・生育状況ヒアリング
  • 建具・大工の工房 伝統技法実演見学・材料特性の理解
  • 珈琲焙煎店 焙煎プロセス見学・テイスティング
  • 地域住民との交流(夕食・懇談)
3日目
  • 各事業者現場での体験・作業補助(午前)
  • 午後:滞在全体の振り返り(参加者×コーディネーター)
  • 次回参加への関心テーマ確認・マッチング候補の整理
Keywords地域理解顔合わせ職人体験農業体験珈琲焙煎関係の入口づくり
02
第2回9/25 – 27

現場で、仕事や暮らしを理解し、入る

第1回で生まれた興味・縁を一歩進め、興味を持った事業者との関係性を深め、その地域の産物にもっと深く関わる回。見学や体験にとどまらず、地域の仕事・暮らしに入り、関係を深めていく段階です。

1日目
  • 各参加者の関心先(受入事業者)の現場へ直行
  • 事業者との意見交換:仕事の流れ・課題・参加者スキルの確認
  • 個別マッチングセッション(コーディネーター立会い)
2日目
  • 地域事業者の現場に入り込む実践的関与(丸一日)
  • 例)農園:農作業補助・加工品企画ヒアリング
  • 例)和傘・藍染工房:試作補助・デザインアイデア提案
  • 例)建具職人:組子細工ワークショップ・現代空間への応用検討
  • 例)珈琲焙煎店:季節ブレンド企画・焙煎データ記録
3日目
  • 2日目の活動継続(午前)
  • 午後:個別振り返り+次回(11月うだつレトロマーケット)に向けた役割設計
  • 旅アトオンラインサロンの予告・コミュニティ案内
Keywords作業補助試作意見交換農業サイクル商品開発の種師弟関係の形成
03
第3回11/21 – 23

うだつレトロマーケットを通じた実践的な関わり

第2回に続き現場に入るとともに、「うだつレトロマーケット(1日)への参加」を核とした実践回。1・2回目で関わった事業の出店を通じて、BtoCの場で地域の魅力・商品・文化が顧客にどう伝わるかを体感します。

1日目
  • 各事業者現場での作業補助・試作準備
  • マーケット出店準備:商品陳列・POP作成・接客ロールプレイ
  • うだつの町並み周辺の下見・出店レイアウト確認
2日目
  • 【うだつレトロマーケット 出店・参加】事業者と共に出店し、商品販売・接客・PR活動を体験
  • 来場者・地域住民・他出店者との交流
  • SNS・写真による情報発信サポート(事業者の発信力強化)
  • マーケット終了後:参加者×事業者×コーディネーター 振り返り
3日目
  • 翌朝:事業者とのネクストアクション確認(個別ミーティング)
  • 第4回(12月)に向けた関わり方の方向性すり合わせ
  • 旅アトオンラインサロン・地域産品購入案内
Keywordsマーケット出店接客体験BtoCの現場情報発信支援地域のにぎわい実践的関与
04
第4回12/18 – 20(予定)

関係の深化と今後の継続的な関わりの確認

最終回は「参加者が、地域事業者とどんな関係を続けていくかを見越した最終セッション」。これまでの関わりを踏まえ、試作・試行・発信・販売支援等の実践的な関与を行いながら、参加者ごとに「これからの関わり方」を具体的に設計します。

1日目
  • 各事業者の現場での実践的関与(試作・提案・発信等)
  • 参加者×事業者:「これまでの関わりの振り返り」個別ミーティング
2日目
  • 各受入事業者の現場での最終セッション(試作/企画提案/発信支援等)
  • 例)農園:廃棄野菜活用加工品の試作・販売モデル設計
  • 例)和傘・藍染工房:共同開発プロトタイプのプレゼン・次回発注検討
  • 例)建具職人:試作品仕上げ・導入先への提案資料整理
  • 例)珈琲焙煎店:限定ブレンド商品化・卸先候補リストアップ
3日目
  • 【最終振り返りセッション】(全参加者×地域事業者×コーディネーター)
  • 各参加者による「今後の関わり方宣言」(定期訪問・オンライン連絡・共同開発・販路開拓・二拠点居住 等)
  • 記念写真・プロジェクト総括/継続コミュニティ案内
Keywords試作・試行発信支援共同開発関わり方の設計継続宣言関係人口から移住・定住へ
Co-creation

地域事業者との
体験・協業プログラムの一例

下記はあくまで一例。まずは体験・ワークショップとして気軽に楽しめる内容が中心です。「もっと関わりたい」が見つかった方は、スキルを活かした一歩踏み込んだ関わりへ。参加者ごとの独自プログラムを数多く生むことを目指していきます。

美馬和傘の製作現場
01  WAGASA NEW CLASSICSデザイナー/プランナー

伝統和傘・藍染など

伝統工芸・和傘製作・体験

竹割り・骨組み・和紙貼りといった和傘づくりの一部や藍染を、職人と一緒に楽しむ体験ワークショップが中心。ものづくりの面白さに触れながら、興味が湧いた方は照明・インテリアなどの試作やデザイン提案にもステップアップできます。

1回目
和傘づくり・藍染を体験
2回目
職人と小物づくりに挑戦
3回目
希望者はデザイン試作へ
4回目
マーケットで展示・発表
02  UDATSU WOODCRAFT LAB建築士/インテリア

伝統建具・大工・リノベーションなど全般

伝統建築・木工・建具製作

組子細工のコースターづくりなど、伝統建具の技を気軽に楽しめる体験ワークショップと、うだつの町並みの建物やリノベーション現場の見学が中心。建築・インテリア好きの方は、空間づくりのアイデア出しや試作にも関われます。

1回目
組子細工の体験ワークショップ
2回目
町家・リノベ現場の見学
3回目
小物・家具づくりに挑戦
4回目
展示・発表とふりかえり
うだつの町並み・建具工房
農園の風景
03  MIMA FARM SUBSCRIPTION食関心/広報・SNS

穀物・野菜全般の農業

地元農家・農業体験・廃棄野菜活用

季節の植付や収穫といった農業体験と、採れたて野菜を味わう食の時間が中心。土に触れてリフレッシュしながら、興味のある方は野菜の加工品づくりや商品アイデア出しなど、一歩先の関わりも楽しめます。

1回目
植付・農業体験(夏)
2回目
収穫体験・採れたての食卓(秋)
3回目
野菜加工ワークショップ(冬)
4回目
マルシェで販売を体験
04  COFFEE ROASTERY食関心/広報・SNS

飲食店など

珈琲焙煎・店舗

焙煎の見学とテイスティング、自分好みの「マイブレンド」づくりなど、珈琲を楽しむ体験ワークショップが中心。歴史的な町並みの中で味わう一杯とともに、季節ブレンドの企画などにも気軽に参加できます。

1回目
焙煎見学・テイスティング
2回目
マイブレンドづくり
3回目
季節ブレンドをみんなで企画
4回目
マーケットでふるまい体験
珈琲焙煎室
IT・Web3.0(アプリ・DAO)
05  DIGITAL & WEB3エンジニア/Web3.0

IT・Web3.0

アプリ・Web開発・DAO・ブロックチェーン

アプリ・Web制作やデータ活用に加え、DAOやブロックチェーンといったWeb3.0の領域まで。地域の課題をデジタルで解くアイデアソンやミニ開発を、まずは気軽に。関心が深まれば、事業者のDX支援や地域DAOの設計にも踏み込めます。

1回目
地域課題を知るワークショップ
2回目
アイデアソン・ミニ試作
3回目
Web3.0でできることを共創
4回目
成果をマーケットで発表
06  ART & CREATIVEイラスト・デザイン・映像

アート・クリエイティブ

イラスト・グラフィック・漫画・映像・写真

町の風景や職人の手仕事を題材に、スケッチ・写真・映像で切り取る創作体験が中心。描く・撮る楽しさを味わいながら、興味が湧いた方はロゴ・パッケージ・PR素材づくりなど、地域の発信を彩る創作にもステップアップできます。

1回目
町並みスケッチ・撮影体験
2回目
職人・商品を作品に
3回目
PR素材・グッズを試作
4回目
作品をマーケットで展示
アート・クリエイティブ

このほかにも、木工・古物、宿泊・ゲストハウス、観光体験、小売・マルシェ、教育・地域学習、まちづくり・イベント運営など多様な分野で接点づくりを進めています。受入先や活動内容は固定せず、旅マエ・旅ナカの交流のなかで、参加者ごとの独自プログラムを数多く生むことを目指していきます。

のどけや本館(宿泊交流施設)
コワーキング / 仕事環境
町並みでの暮らし
Stay & Work

滞在も、仕事も、
分断しない受入環境。

01

受入拠点 6カ所・約70名

のどけや本館・別館、西條邸、まるとしかく、町並みハブ等。歴史的町並みに位置し、中長期滞在にも対応します。

02

コワーキング 3カ所・約30名

うだつインキュベーションセンター、創、アンドワーク等。Wi-Fi環境のもと、自身の業務を並行しながら滞在できます。

03

徒歩圏の生活環境

スーパー・コンビニ・ドラッグストア・医療機関が徒歩圏内。キャッシュレス決済対応店も多く、初めてでも安心です。

Who is it for

こんな人に、来てほしい。

手を動かす喜び

表面的に巡るのではなく、現場での体験を通じて土地の営みに深く触れたい。職人技や商いへの関心がある方。

スキルを活かしたい

企画・マーケ・IT・デザイン等の専門性を、地域事業者との協働に活かし、新たな価値を生み出したい方。

続きの関係を重視

一度きりではなく、地域に繰り返し通いながら、人や仕事との関わりを深めていくことに関心がある方。

20〜40代都市部ビジネスパーソンフリーランス・起業家首都圏・阪神圏中心場所に縛られない働き方
DAO+
Community · DAO+オカエリハブDAO

2泊3日(4回)の続きは、
DAO+のコミュニティで。

美馬での関わりは、滞在中だけで終わりません。オカエリハブDAO(DAO+)が運営するデジタルコミュニティが、全国30拠点のネットワークと参加者・地域事業者をつなぎ、旅マエ・旅アトも関係が続く土台になります。

01

全国30拠点の
ネットワークを横断

DAO+が運営する全国30拠点のコワーキング・滞在ネットワークを、参加者として相互に活用。美馬を起点に、他地域の人や仕事とも自然につながっていきます。

02

つながり続ける
オンラインの場

滞在後もオンラインコミュニティで、事業者や仲間と相談・発信・次回準備を継続。前回の続きから、また関われる状態を保ち、美馬との関わりが自走していきます。

03

共創とマッチング、
貢献の可視化

参加者の専門性と地域事業者のニーズをDAO+上でマッチング。関わりや成果をコミュニティに記録し、継続的な貢献が次の機会や信頼につながる仕組みづくりを進めています。

30拠点全国コワーキング・滞在ネットワーク

DAO+は、参加者・地域・事業者が継続的に関わり合うためのコミュニティ基盤。美馬オカエリの「第2のふるさと」づくりを、デジタルの面から支えます。

App StoreでダウンロードGoogle Playで手に入れよう
Organization

美馬オカエリ協議会が、
一貫して伴走します。

来訪前の相談、滞在中の支援、来訪後のフォローアップまで一貫対応。地域コーディネーター3名が、参加者一人ひとりに寄り添った関係構築を現場レベルで支えます。

01

美馬オカエリ協議会

実施主体。全体方針の決定、関係者調整、進行管理、成果整理を担う統括機能。

02

オカエリハブDAO合同会社

全国30拠点のコワーキング・滞在ネットワークを運営。参加者募集・伴走支援・コミュニティ運営。

03

一般社団法人 美馬観光ビューロー

協議会構成員。宿泊・交通・来訪支援に関する調整と受入環境の整備。

04

美馬市 / 美馬市商工会

観光交流課・企業応援課・ふるさと振興課が連携。地域事業者との調整、移住・定住促進を支援。

FAQ

よくあるご質問

Q.費用はどのくらいかかりますか?

基本は年4回×2泊3日。移動・滞在費用として、年間6万円(1回1.5万円)を賄える層を想定しています。プログラムの詳細費用は説明会・個別面談でご案内します。

Q.どんな人が参加できますか?

都市部で働く20〜40代のビジネスパーソン・フリーランス・起業家が中心です。地域と継続的に関わりたい気持ちがあれば、分野や経験は問いません。

Q.具体的にどんな活動をしますか?

見学や体験にとどまらず、作業補助・意見交換・販売支援・情報発信・商品や企画の提案など、実践的な関わりを行います。内容はあなたの関心と受入先のニーズに合わせて設計します。

Q.仕事をしながら滞在できますか?

市内にコワーキングスペース3カ所、各宿泊施設にも作業スペースがあり、Wi-Fi完備。プログラムに参加しながら自身の業務を並行して進められます。

Q.1回だけ・単発でも参加できますか?

はい。全4回の通し参加を基本としつつ、逐次申込み・単回のみの参加も可能なモニターツアーとして実施します。まずは1回試してみたいという方も歓迎です。費用やお申込みの詳細は説明会・個別面談でご案内します。

Q.移住が前提なのでしょうか?

いいえ。移住は前提ではありません。関わりを重ねるなかで、二拠点居住や移住に自然と発展する方もいますが、まずは「第2のふるさと」として通うところから始められます。

Entry

商いの町に、
あなたの役割を見つけにいく。

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お問い合わせ 美馬オカエリ協議会 事務局 / okaerihub@gmail.com
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01

外部の専門性と出会う

商品開発・EC・SNS発信・空間づくりなど、事業の課題に合うスキルを持つ参加者とマッチング。

02

続く関係がつくれる

年4回・2泊3日の継続滞在+旅アトのオンライン連絡。一度きりで終わらない関係を前提に設計。

03

コーディネーターが伴走

受入準備からマッチング、滞在中の調整、事後フォローまで美馬オカエリ協議会が一貫サポート。

ご入力内容は、参画のご案内・連絡調整の範囲で適切に管理します。